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2008年8月25日

半年後検診-レーシック-

レーシック手術を受けてから、早いものでもう半年が経過しました。

 

いよいよ今回の検診を持って定期健診は終了です。

(ちなみにこれは神戸クリニックの場合です。ほかのクリニックはもっと早い段階で検診は終わりのようです。)

 

検診内容は、

①視力検査(アドバルーンを見ているやつ、眼圧チェック、視力測定)

②問診

 

でした。

どちらも結果は良好で、術前0.06だった視力は1.5でした。

左は若干1.5は見えてないだろ、って感じでしたが、勘で答えたらあたっちゃったレベルです(笑)

 

この間会社の健康診断では1.2だったのでひとまず安心。

調子がいいときは1.5はあるようです。

 

問診で先日このブログでも紹介した気になる点を一通りぶつけたところ、結局は私の職業依存によるところでした。

つまり、パソコンを見すぎだ、と。

30分に一回は遠くを見るようにしないと、せっかく遠くが見えるように視点をあわせているものが、また近くに焦点が合うようになってしまうからよくないと。

そしてPCはことのほか目の疲労がたまるそうです。

ついでに、医者には言わなかったですが、家でTVゲームをしたり、パチスロをしたりするのもよくなさそうです。チカチカした画面を見るのは目に毒なのですねぇ。

 

とはいえ、仕事柄、PCを見ないわけにも行かないのでなるべく球形が寺遠くを眺めるよう、それから瞬きを意識的にするようにしようと思います。

 

視力が悪いときは肩こり・頭痛もひどく、また夏のレジャーではコンタクトやめがねでは直接水に顔をつけることができなかったので非常に不自由しておりましたが、今年の夏からはとても快適でした。

 

毎朝コンタクトをつける手間が省けたこと、表情が明るくなったといわれること、打ち合わせでも相手の表情がよく見えること、視力が悪いときに比べれば目の疲れが減ったことなどなど、よかったなぁと思うことがたくさんあります。

 

手術をする恐怖ももちろんありましたし、失明しないのか?失敗して見え方がおかしくならないか?

後遺症はでないか?など、手術前はいろいろな不安もありましたが、自分でいろいろと調べてリスクとメリットを比較し、不安をひとつづつ潰して手術を受けたので、最終的にはたいした不安もなく施術でき、結果として視力も予定通り回復して本当によかったと思います。

 

この日記も今日をもって最後となりますが、このサイトがこれからレーシックを受ける方に少しでも参考になればな、と思っております。

 

でわでわさようなら。

半年後検診-エピレーシック-

今日は術後半年検診です。

例のごとく
①視力検査
②問診&診察
③処方箋


以上の検診を行いました。

そして相変わらず視力は両目共に1.5

暗いところから明るいところに移動すると焦点が合いづらいということで、
視力検査の際、先に目を隠している左側の目が、明るさに慣れるまでは視力が出にくいということはありました。
ですが、実質の視力とは関係ないので安心です♪

問診も診察も問題なし!!!!
ということで、晴れて定期健診卒業です★
処方の目薬も、ステロイドの入っていたものは卒業して、ビタミンの薬と潤いを保つヒアルロン酸だけになりました。

これも定期的に点眼ではなくて、違和感を覚えたときだけで言いそう。


いやぁ、なかなか長い道のりでした。

特にエピレーシックは通院の回数も多く、定期的に目薬を差す手間もあったりと、結構面倒だった点もあります。

ですが、視力の回復のうれしさに比べたら、そんなのマーっタク気になりません(^^)

今後もこの視力を維持できるよう、不摂生はせず、目が見えることの喜びを忘れずに、
自分の目と大切に付き合っていこうと思います。



2008年7月28日

レーシック手術。その後。

私がレーシック手術を受けてから早いもので、約半年が経過しようとしています。

 

この半年間、以前目が悪かったことを忘れたかのように快適に過ごしております。

 

しかし、半年でちょっと思うことがありますのでほとんど誰も読んでいないだろうこのサイトに私の術後の感想を記しておきます。

誰かのためになれば幸いです。

 

■視力について

術後1.5まで回復した視力ですが、私の仕事がPCを恒常的に見続ける業務であることも影響してか、若干下がり、1.2程度で落ち着いているようです。

先日の会社の健康診断で判明いたしました。

 

ま、もともとが0.05前後でしたので十分すぎる数値ですが、若干は悪くなることもあるということを知っておいて損はないと思います。

 

■寝起きの症状

これは、完全に僕限定の症状だと思いますが、、

朝起きた瞬間目が見えにくい状態がこの2ヶ月程度あります。

神経質なだけかもしれませんが、目薬をさすまで視界が若干ぼやけます。

周りの友人知人はそんな症状はないそうですので、気にする必要はないと思いますが、

私の場合は、目がかすむ感じがちょっと嫌だったので一応ここにそういうことが起こりうるという注意喚起の意味をこめて記しておきます。

 

■視力の質について

最近特に感じるのですが、暗いところでの視力が悪い気がします。

夜目が効かなくなったというか、どうしてもくらいところで物を探したり部屋の中で何かを見る際にきになります。当然電気をつければ何の問題なく見えるのですが、暗がりでの視力の質は確実に以前より落ちたな、という気がしております。

 

 

ということで、術後半年が経過し、目の痛みや視力の戻りなどといった諸症状はまったくなく、相変わらずレーシックをしてよかったという感情は変わらない物の、若干不具合とは言わないまでも気になる点が出てきたということをご報告しておきます。

 

2008年7月25日

一ヶ月後/二ヵ月後/三ヵ月後/四ヵ月後/五ヵ月後検診

エピレーシックを受けて月に数回検診に行っていましたが、一ヶ月ご検診後は、月に1度行けばよいだけになりました。

ここぁらは毎月同じことの繰り返しだったので、大まかなことをご紹介します。

①視力検査(機械&通常の視力検査)
②先生による問診と診断
③処方箋をもらう

以上の3つを行います。

5ヶ月間、ずーーと視力は両目1.5をキープ♪

ただ、朝起きてドライアイの症状が出るのがちょっと気になるところです。。

それも目薬をこまめに差すことで解消するとの事でした。

次回は半年検診。

ここで何も問題がなければ、私のエピレーシック日記もひと段落となります!!

来月が少し楽しみです。

2008年3月18日

エピレーシック体験記-手術三週間後-

3週間後検診>

 

2週間目は右目の視力が著しく低下し、0.5くらいの視界しかありませんでした。霞がかかった感じで、PCすら見えずらい感じです。

その不安とイライラで少し後悔した感がありました。

 

そして三週間後検診を向かえ。。

 

日に日に視界がクリアになっていき、先週のような霞間はほとんど消えました。

視力もよくなってきていると自覚できるほどです。

そして、夜になっても充血をしない!これはかなりの感動です。

 

面白いことに花粉症のシーズンですが、目のかゆみが幾分楽な気がします。

気のせいでしょうか・・・・

 

 

さてさて、病院に到着。

 

まず、視力を測ります。

 

???

目に神経を集中すると・・・見える見える。

いつも以上に見える気がする。。

右目1.0 左目1.2

 

すごーーーい!!

自分でもびっくり。こんなに見えていたとは。。。

 

「集中すると」・・ということはまだ焦点を合わせるのに時間がかかるのかも。

 

その後、機械で視力を測り、眼圧を測定。

引き続き、目の状態をお医者様に見てもらいます。

 

そこで、今までのストレスの元、視界の悪さを思いっきり話してきました。

(すでに視界がクリアになってきてるので、現時点で問題はなかったのですが(笑))

黙ってうなづきながら、最後に「エピレーシックは視力回復までに時間がかかると手術前にもお話したでしょう。経過は良好です。目の状態もとてもきれいに再生しています。焦らず、目薬をつけて、気長に待ちましょうよ」

 

・・・・・・・

 

たしかにおっしゃる通りです。でもやっぱり分からないことにチャレンジするということは自分でも想像のつかないことだらけ。
不安になるのは当たり前ですよね(^^;

 

コレで今日の検診は終了。

またココから二週間後に来てくださいとのこと。

目薬2種類を処方してもらい、帰宅しました。

(血清点眼は6本すべて使い終わったらもういらないようです。

私はこの時点であと2本残っています。)

 

気分的には一山超えたという感じもあり、帰りにお酒とケーキを買い込み、ささやかな視力回復のお祝いをしました。

 

今まで見えなかったものが見えると言うのは、そのくらい、やっぱりうれしいですよ!!

2008年3月 5日

エピレーシック体験記-手術一週間後-

まぶしい症状は4日目の午後には引いていました。

PCもテレビも見ることはできます。

ただ通常よりも控えめにはしていました。

目を休ませるために早く寝る!という生活を続けています。

 

今日はいよいよ1週間後検診。

 

まずは検診です。

目の状況を見ます。

「まだ表面はざらざらしているため見辛いでしょうが、経過は良好。」

との事。

保護用コンタクトを外してもよいということになりました!ピンセットで丁寧にコンタクトを取ると・・・・

 

あれ?なんで????

前より、見えなくなってる(;;)

 

焦りました。

コンタクトをしていることで、乾燥する=見えずらい・・みたいなことを勝手に想像していたのですが、違ったみたい・・・・。

 

表面がざらざらしているものに、コンタクトで強制的に滑らか保護をしていたので、よく見えていたと。

その滑らかコーティングを外し、実際の表面になったため、見えずらくなったらしいです(;;)

 

せっかく楽しみにしていた視力検査も、右目0.2・左目0.7

と、非常に見えません。ましてやドライアイもあって、実際には両目で0.3くらいしか見えてないような感覚。

コンタクトつけたり、めがねのときのほうがよっぽど見えてます。

 

「今後一か月かけて、1.5に近づいていくので焦らないで直していきましょうね。今が大事なときなので、血清点眼をこまめにしてください。」

といわれました。

 

でもさ、裸眼でやっとみえるんだーって期待してたのよ。。

かなりショック(;;)

 

焦りと不安でいっぱいに。

 

あ~、これからいったいどうなるのぉ(><)

 

エピレーシック体験記-3日後検診-

三日後検診の日。

検診は夕方。

 

この日から会社復帰です。

朝起きて、まぶしいのは落ち着きました。

眼球を動かしても痛くありません。

痛みという症状は完全になくなりました。

 

朝日の光でメークをしていて、まぶしかったですがさほど困らなかったので、出社を決意。

ダテメガネをかけて会社へ。

 

保護用コンタクトをしてるとはいえ、日に日に回復してくる視力に感動!

裸眼で見えることがうれしくて、必要以上に物を見ようとしていた気がします(笑

 

まぶしい症状が気になりながらも会社に着き、PCを開きました。

 

辛い・・・・

 

まぶしくてくしゃみが出そうな感じがずーーっと続きます(><)

業務をしていても、少しPCを見てはお休みし、点眼の繰り返し。

我慢して、かろうじて午前中は乗り越えましたが、もう限界でした。

涙が出始めて、PCが見られなくなり・・・・

 

とうとう早退です。

予約時間よりも早く病院へ。

 

まずは視力と眼圧の検査を受けます。

視力は、両目0.04だった視力が、右目0.4左目0.8とアップ。確かに目薬をつけた直後はよく見えましたが、保護コンタクトのせいかドライアイもきつく、通常はそこまで見えない気もします・・

 

その後、検診へ。

目の表面をチェック。術後の経過も良好で、表面がキレイに復活しようとしてるとのことでした。

まだレンズの傷は残っているので、目薬、特に血清点眼を多めにしてくださいとのことでした。

日ごろストレスでもあったまぶしさへの質問をしてみると・・

 

痛みの症状と一緒で、細胞が復活しようとする過程でよく起こること。だからあと二日もしたら治りますよ。痛みの代わりに、まぶしい苦しさが症状で現れたのかな。心配は要りませんとのことでした。

 

安心はしたものの、帰りもまぶしくて、ほぼ半目状態で帰宅しました。

 

 

あー、明日も困難だったらお仕事どうしよう(;;)

エピレーシック体験記-手術二日後-

今日は大事をとって会社はお休みしました。

 

夜中に一度痛みで目を覚ましましたが、痛み止めを点眼するほどでもなく、血清点眼をして乗り切りました。

目が覚めると、痛みもなく、多少霧が晴れて見えやすくなった気がします。

 

しかし・・いつも通りカーテンを開けると、光がきつい・・

目がパッチリ開けられません。

常に目を見開けない状態です。。

 

ただ、痛みはたまにズキズキする程度。ヒリヒリ感もなく、取りこし苦労かなと思ってしまうほど症状は軽いです。

 

ここまで快適ならば、家にじっとしているのももったいないので、ちょっとっ外出することにしました。もちろん同伴者付でサングラスをかけて。

 

お散歩をしていると、梅の花を見つけ、それを見ようとサングラスを外したとき・・

あまりのまぶしさにびっくり。目を開けているのが辛かったです。

ソコからは目を開けて歩くこともままならず、同伴者に手を引いてもらい自宅まで帰りました。

痛みはさほどないのですが、まぶしいのが辛い・・

 

これはいったい何なのでしょう??

痛みへの覚悟はしていたのですが、これは想定外。

視力は以前よりよくなったとはいえ、まぶしい辛さは結構キツイ。。。

 

明日はいよいよ三日後検診。

ここぞとばかりにまぶしいことを伝えよう!と心に決めて。。

 

会社に休み申請してないけど、出勤できるかなぁ・・・

エピレーシック体験記-手術翌日-

さて。
翌日検診です。

 

昨晩はぐっすり睡眠もとれ、さらに痛みもなく・・

乾燥から来るものなのか、視界も前日と変わりません。

ただ、光がちょっとまぶしいです。

 

一人で検診に行くには視界が多少悪いのでちょっと不安かもしれません。

 

サングラスをかけて、病院へ向かいます。

 

◆問診と診察

目の状態を検査します。

簡単な眼科検診程度の診察でした。

「目の状態はいいですよ。血清点眼をこまめにしてください。」

「以上です。」

 

コレだけ。

 

拍子抜けでした。

不安を聞いても、それは当たり前なので、血清点眼をこまめにしてください。といった感じでした・・・・

もう少しなんか、、あるでしょう、、そんな気がしてしまいました。

 

◆帰宅

まぶしさに敏感になってきました。

サングラスがないとちょっと外出は厳しい感じに。

痛みはたまにズキズキするくらい。

光に対して敏感になってきたので、さすがにテレビやPCを凝視することは不可能です。まぶしくて、目が開けられません。

 

さて、この日の夜。

無意識のうちに眼球を動かしてしまったのですが、飛び上がるくらい痛かったです。

涙が止まらなくなりました。

くれぐれも眼球は動かさないことをお勧めします。

 

そういった無理をしない限り、想像以上の痛みや困難はありませんでした。

 

明日も痛くありませんように・・心から願います・・・・。 

エピレーシック体験記-手術当日-

いよいよ手術当日。

エピレーシックはとにかく痛い!という不安を払拭しきれず、当日をむかえました・・・・。 

 

◆病院へ行く前の最終チェック

1・前日渡された同意書に印鑑を押したものを持参。

2・サングラス、タオルを準備。

(もし術後痛かったら・・まぶしくて目が開けられなかったら・・などなど、事前に調べた体験談を元に)

3・ノーメイクで来院すること!

4・万が一のために付き添いを!!
(病院についてみたら、意外と一人で来ている人のほうが多かったようですが・・)

 

いよいよ、病院に向かいます。

 

     1000~病院着

受付で同意書を提出。

その後、会計を済ませます。

現金、クレジットカードも利用でき、さらに金利手数料ナシのローンもできるそうです。

さらに、今までしていためがねをダテメガネに加工してくれるとの事。

2000円お支払いしますが、無駄がないところがいいですよね♪
(これは他のクリニックでもあるサービスかは不明です。神戸クリニックではこの価格でした。)

 

コレで事務手続きは完了!

 

そこへ、受付の女性がやってきて、

 

「エピレーシックの方には痛み止めを点眼しています。」

 

といって、両目に点眼されました。・・・・

やっぱり痛いんだ・・と再認識。また不安に(;;)

 

待合室で順番を待ちます。

 

1015~採血

エピレーシックの場合、細胞を早く復活させるための目薬が必要です。

それが自分の血液から作られる、血清点眼。

試験管2本分の採血を終え、待合室へ戻ります。

 

1020~診察

簡単に眼科の先生にチェックを受けます。

ここで最終判断ということのようです。

 

その後手術室の前で順番を待ちます

 

1035~手術室へ・・

無菌室入室用のキャップと割烹着のようなものを着用します。

その後、消毒、痛み止め、麻酔などなど、4種類の目薬を点眼。

扉の向こうではレーシックを受けている手術の音が・・

ジーー・・キィーーー・・という音しか聞こえません。

うぅ、想像が膨らみます(^^;

 

1040~手術開始

 歯医者さんのような施術椅子に横たわります。

室内には医者、看護師を含め56人。

こんな人たちで押さえつけるほど痛いの?!・・不安はピークです。。。

安心させるためか、手術中は一人の看護師さんが手を握ってくれています。

 

その後右目から、目を固定する器具をはめられ、あっという間に機械をセット。

赤いランプを見るように指示を受け、必死に見続けます。

その間何をされているかが見えるのですが・・・

丸く象った糸を両手で持ち、眼球の表面に当て、その両手を横に引っ張るその瞬間!一皮剥けた!!という感覚がありました。

痛みはチクっチクッ位な感じ。

それはもう恐ろしかったです。コンタクトほどの厚みの目の表皮をとられたというのがわかるんです。

その後いったん視界が真っ白になり、2.3秒後、緑のランプが見え始めます。

いよいよレーザーを当てます。

緑のランプを見続けている間にレーザーを当てているようです。

カチッ・カチッという音とともに、たんぱく質を燃やすようなこげた匂いがしてきます。10秒~20秒で終了。

 

その後、眼球を洗い流すために精製水を勢いよくかけられて、保護用コンタクトをかぶせられ右目の手術は終了。

コレと同じように左目も行います。

 

あわせて所要時間10分くらいでした。

 

早速、視界が多少クリアになっていました。

ただ、霞がかかったような状態なので、見える!という感じではありません。

術中、眼球を動かさないことをやたら先生に褒められました。
(後から感じたことですが、レーザーを当てている間、いかに眼球を動かさないかがその後の痛みのポイントかもしれません。不確かな情報ですが。)

 

その後何もなかったかのように、待合室へ。

 

1055~術後診察

目の状態を診察されます。

キレイに手術できていると聞き、ちょっと安心。

後は処方箋を待ってくださいとのことでした。

 

1110~処方&メガネ完成

飲み薬(痛み止め)、目薬5種類を処方。

痛み止めの点眼薬は細胞の再生を妨げるので極力使わないようにとのことでした。

ただ、痛くて仕方がないというときは、最低1時間は間隔をあけて使ってくださいとのこと。

まったく痛くない私は、またその言葉を聞いて不安に・・・・

 

1115~帰宅

痛みはウソのようになく、光もソコまでまぶしくなく、病院を後にしました。駅につく頃からちょっとスーっとした感じ(ヒリヒリまでは行きません)はあったような気はします。

 

夜まで痛みはさほどなく、たまにチクチクするくらい。

日常生活に支障はまったくありませんでした。

痛み止めを点眼することもありませんでした。

 

痛みは人によって違い、翌日がピークだの、2日後がピークだの言われています。

いやぁなドキドキ感と、いつ見えるようになるかなぁという期待が同居しています。

 

とにかく痛くはないものの、目に負担をかけるのはよくないと思うので、この日はテレビ等は控え、早く就寝しました。